実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ第3話

実は今入ってます…。

お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ

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著者:かいづか

 

実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ第3話ネタバレ

第3話:「何か変な感じ…してきた…っ」のぼせた兄妹発情中

アパートの狭いお風呂で混浴中の主人公と妹の琴音と彩音。
彩音が無理やり湯船に入ってきたせいで、実は今、琴音に入ってしまってる真っ最中。

 

「あっ・・・」
いきなり入れられて琴音もびっくりですが、彩音にばれないようにするだけで精いっぱい。

 

「むぅ・・・やっぱり狭い」
そんなことはつゆ知らず、湯船の狭さに文句を言う彩音。
彩音が無理やり場所をとろうとするので、主人公と琴音は余計に密着。
それってつまり、より深く入っちゃうってこと。

 

琴音は何も言いませんが(というか、言えない)、アソコがきゅんきゅんと締めつけてくるので気持ちがいいのは間違いなさそう。
「やっぱり後で入ろうかな」
狭いお風呂ではのんびりできないとばかりに、サッサと湯船から出ていく彩音。

 

琴音は声が漏れないように必死なのですが、ここで初めて琴音の異変に彩音が気付きます。
「な、なんでもない・・・」

 

実は今入ってますなんて口が裂けても言えない琴音は何とか誤魔化そうとします。
が、入れられた気持ちよさで頬が紅潮してしまってます。
でも、彩音はお風呂でのぼせたせいだと勘違いしてくれたようです。

 

「私、一旦上がるけど、早めに出てよ」
彩音は怪しいと思いながらも、一旦お風呂から出ていきます。
なんとか入っていることがバレずにすんだ主人公と琴音。

 

このままエッチ、かと思いきやさすがの主人公も琴音に申し訳ない気持ちでいっぱいみたいです。
「ごめん、琴音」
入れられたままの琴音はそれどころではなく
「私も、もう出るから・・・」
といってお風呂から出ていこうとします。

 

ずるっ

 

お風呂からあがろうとした琴音ですが、またもや滑って深く入ってしまいます。
「んっ!!」

 

なんども深く挿入されてしまい、気持ちよさMAXの主人公。
このまま琴音を逃がす気はないようです。
「まてよ」と言いつつ、琴音の腰をしっかり捕まえます。

 

「もう少し・・・いいだろ?」
「そんな・・・わたし、妹なんだよ?」

 

琴音の指摘は至極当然なのですが、
「けど、琴音が可愛すぎるから」

 

可愛いと言われてしまうと琴音もうれしくないはずがない!
「ずるいよ・・・そんな・・・」

 

「ホントごめん。でも後悔はしないと思う」
言ってることはそれっぽいけど、無茶苦茶自分勝手ですね〜
でも、きっと誰でもこういうに違いない!
そのくらい琴音は可愛いのです。

 

主人公に迫られた琴音はというと
「わたしは・・・」

 

ぐちゅっくちゃっ

 

お風呂の中に響くエロい水音。
主人公は琴音にバックから入れてヤりまくっています。
「いやぁ・・」
一応拒絶の言葉は口にしていますが、身体は正直!
バックから入れられて琴音も気持ちよさMAXのようです。
その証拠に琴音のナカはどんどん熱くなってきています。

 

それに琴音の耳をあまがみすると、アソコがきゅうぅっとしまって気持ちいい!!
そのまま体位を変えて入れまくります。
「お兄ちゃん・・・だめっ・・・ヘンな感じがしてきた・・・」

 

少しずつ大きくなる琴音の声をおさえるために、キスする主人公。
琴音も逆らわずにカラダを委ねてきます。
「おにいちゃん・・・わたしのナカ・・・気持ちいい?」

 

琴音はもっと入れて欲しそうに腰をくねらせてきます。
そのエロい動きに耐えられず思わず琴音の中にたっぷり中出ししてしまい・・・!?

 

 

実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ第3話感想

彩音のせいで琴音のナカに入れてしまった主人公。
しかも、都合よく彩音があがってしまったので、後は琴音とヤリ放題!!な実は今入ってますの第3話。

 

「実は今入ってます」2話の時点では彩音に隠れてエッチするのかと思っていましたが、彩音がいなくなったことでエロ全開ですね。
琴音が思った以上にエロい子で、「私のナカ気持ちいい?」なんて聞いてきたのは驚きました。
でも、おとなしい子がスケベだったって萌えますね。
発情した琴音が第4話ではどうなるのか、楽しみです。

 

それにしても、主人公にエッチしたいと言われたときの琴音の反応は一番良かったですね。
もし可能なら「わたしは・・・」の後の言葉も聞きたかったのですが、それは「実は今入っています」第4話以降に明らかになりそうですね。

 

 

実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ

 

 

 


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